2006年01月31日
人生色々、VWも色々♪?
沖縄のVWスペシャルショップ、BugGarageさんTEL(098-879-3639)
に我がかわいい?'69ビートル社会復帰について相談し、
BugGarageさんが整備と車検の手配をしてくれました。
そちらの業者さんは偶然にも、ともちゃんがお勤め会社でした。
整備してくれたメカニックもこれまた知り合い(笑)
診断の結果エンジンのシリンダー2本が逝きそうです。。。
(今の所エンジンは元気ですが...)
先輩から03ビートルの部品取り車を譲って頂いたのですが、
ブレーキもすべて部品を換えなければなりません。
とりあえず車検を中断、豪雨の真夜中、整備工場からSO-CAL沖縄のガレージに自走で帰ってきました。
とりあえず、
'69を社会復帰させるか部品取りにするかまだ考え中です。
今はビートルに夢中なので、ビートル以外の車は考えていません。
また明日!
2006年01月29日
お知らせ。
ホビダスからのお知らせ。
↓
1/26 2006年2月1日午前0:00、正式版をリリースいたします。
詳細機能につきましてはリリース後、管理機能の「おしらせ」をご覧ください。
正式版のリリースにあたり、1月30日AM9時~1月31日18時(予定)まで、本サービスを停止させていただきます。時間内は投稿、閲覧のすべての操作ができません。
オフィシャルブログの方は通常どおり閲覧いただけます。ご迷惑をおかけしますが、どうぞよろしくお願いいたします
↑という事でこの日は、日記はお休みです。
二年ほど前に、
知り合いになった外人さんのオールズ・モービル。
映画のイメージだと、
スーツを着たギャングが街中を走らせながら次の仕事を話し合っている時の車って感じで不良の匂いがプンプンしますね。
しかもオープン!!
乗り手をかなり限定する車です。
オールズのタイヤ&ホイール。
タイヤとホイルほど車のイメージを変えるパーツは他にありませんね。
外見ボロでも車高とホイルでカッコ良くなったり、
まだノーマルの方が良かったなんて事よくありますよね。
とりあえずホイルがあったから着けてみました的は、
やめましょうね~。
ここ最近は、大形ホイルが流行っていますが、
昔の70タイヤも新鮮でカッコイイ。
それでは、リンカーン・レポートをお楽しみに!
2006年01月28日
2006年01月27日
ホンダ!ホンダ!シティ~!
マッドネス主演ムカデダンスの懐かしいテレビCM覚えていますか?
世の中の人々がホンダ・シティーのオマケと記憶の中で認識しているモトコンポを入手しました。
注:モトコンポはシティーのオマケでは、ありません。
当時の車両価格消費税無しの(笑)8万円です。
縁があれば、
いつか手に入れようと思っていたモトコンポ。
最近知り合いになった方の所にお伺いし、
なにげにモトコンポの話になりました。
するとその方が、
モトコンポ2台持っているで1台譲ってもいいよ!
って話になりモトコンポを譲って貰う事になりました。。。
さっそくモトコンポをSO-CAL沖縄に連れてきてビートルくんにこんにちは!
ガレージで整備。
ガスキャップがバカになり開きません。
困った。。。
絶版のモトコンポ用ユアサ製ホンダ純正バッテリーを入手。
早速交換しました。
なんとかガスキャップを開けました。
最近のガソリンスタンドは、安全ナンチャラタンクを持ってこないと、
売ってくれません。
軽トラックにモトコンポを載せて給油に。
ガソリン補給をしたら、なんと!!
キック一発でエンジン始動!
近くの空き地で身長147センチ(笑)のうちのカミさんが走らせました。
最後のオマケ画像。
懐かしのスズキ・ユーディー・ミニ。
それでは、また明日。
2006年01月26日
2006年01月25日
2006年01月24日
2006年01月23日
2006年01月22日
いつかは、クラウン。
ライフスタイルにサーフィンを取り入れたら100%人生が楽しくなります♪
特にメローなロングがお勧めです。
ライバルであり仲間が待つポイント!ロングボードを積めこんで来た車は、
ほとんど走れば良い車...
車好きには淋しい状況なのであります...
そこでショーカーのようにビカビカではなく、
サーフィン一番、車は二番で波の良い日に故障せず(だから国産です)素早くポイントにたどり着ける、さり気無くカッコ良いSURF CRUISER製作をSO-CALで開始。
ベースはクラウン・バン。
別の車両からコラムシフトにベンチシートをコンバート!
細かい所で角ライトを丸目にしメッキバンパー。
今から色々カスタム予定です。
人の為ではなく自分の為のカスタムがテーマです。
クラウンに装着するクーパーコブラが届きました!!
なかなかカスタムが進まないビートルとちがいクラウンの方は、
カッコ良くなっていきます。
MOONEYES製のGT078Mirror。
国産車を'70sのアメ車のイメージにするサイドミラーです。
価格は税込みペアで\17,850!
高いなぁ~。
と思った方よ~く考えてみてください。
純正ミラーはこの価格で買えません!!
あと、
この手のミラーはカッコ優先で実用性が悪いのが殆どですが、
けっこう使えます。
私も最近入手した足車にも装着予定。
今年3月出荷予定の復刻エンケイ・バハ ホイールを装着予定ですが、
今は、困った時のムーンディスクを装着しています。
バハホイールの出荷が楽しみです。
それでは、また明日。
2006年01月21日
鉄馬。
2006年01月20日
日刊ですが。。。
2006年01月19日
2006年01月18日
2006年01月17日
2006年01月16日
2006年01月15日
2006年01月14日
先代マスタング・コブラ レポート。最終回 (再)
2006年01月13日
先代マスタング・コブラレポート。7 (再)
4.6リッターV8・DOHCユニット。SVT(フォード・スペシャル・ビーグル・チーム)がハンドメイドで手を入れヘッドカバーには、
担当技術者の名前が刻まれたプレートがありフォード社がマスタングに対する愛を感じます。
現行モデルのマスタングが初代(厳密に言えば67y~68yモデル)のモデルのイメージで登場し、
多くのマスタングファンを喜ばせたが、
先代マスタングは人気がないので中古相場はとにかくバーゲンです。
スペシャルモデルのコブラでさえ百数十万円台で狙えます。
直6のスポーツ・クーペは三十万円台から購入可能!アメ車は好きだけど、
維持費が...と思っている方!!
人生は一度しかありませんよ!って言える身分ではありませんが考えてみては、どうでしょう。。。
2006年01月12日
先代マスタング・コブラレポート。6 (再)
2006年01月11日
2006年01月10日
先代マスタング・コブラレポート。4(再)
コブラ...
60年代に馬力のあるエンジンを探していたキャロル・シェルビーとフェラーリ社買収に失敗したフォード社がパートナーを組んで数々の伝説を生み出したのは有名な話。
代表的なコブラ427や(余談ですがコブラの第一号車はあのMOONのファクトリーで組み上げられた)
フォード社が英国の小さなローラ社のプロジェクトをそっくり買いエンジン以外殆ど英国製のGT40でル・マンでの67年、
68年、69年を制覇した活躍やマスタングベースのGT350などレースで無敵のイメージでフォード社とベストパートナーだったシェルビーは60年代後半わずか数ドルでコブラのイメージをフォード社に譲り離れていった。
76年モデルのマスタングにコブラを投入するが、
当時のGT350と違い中身はノーマルだった。
その後のマスタングにもイメージだけのコブラのモデルを加えるが久々にスゲ~馬力と言わせるのがこのモデルであった。
レポートの続きはまた明日!
2006年01月09日
先代マスタング・コブラレポート。3 (再)
だれもがマスタングだと確認できるシンボルマーク。
数ある世界の自動車歴史で五本の指に入る(あくまでもわたくし個人の意見)エンブレム。
アメリカ大陸中西部に広く生息していた野生馬や第二次世界大戦アメリカの戦闘機ノースアメリカンP51「マスタング」などアメリカの人々の多く誇りを持っていたイメージを背負いこの世に誕生したフォード・マスタングのすべてがこのポニーに抱かれていると私は思います。
当時の空気を知っている先輩方は今のマスタングは日本車みたいでダメだと否定する意見をよく耳にします。
でもこんなスポーツカーの厳しい時代に42年も元気にマスタングを販売しているフォード社はスゴイと思います。
この続きはまた明日。
2006年01月08日

